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TW3『エンドブレイカー!』のPC、シャオリィ(c00368)の冒険記です。
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●目的
 泉にいる6体のラビシャンのうち3体を倒し、被害を未然に防ぐ。

●敵
・ラビシャン×6
 武器『爪』と同様の効果を持つ長い爪。
 魅了(遠距離。【4マヒ】【暴走】【防御封じ】の可能性あり)

●成功条件
 『3体のラビシャンを倒す』

●難易度
 普通

  >>>泉に潜むウサミミの恐怖


森の中の小さな泉にたまたま訪れた旅人が、ラビシャンに襲われる。
そんな未来を変える為、6人のエンドブレイカーが集う。
ラビシャンは全部で6体。
この泉を住処にしているが、数を3体に減らせば移住するらしい。
なので、最低3体のラビシャンを倒すのが今回の目的。

だけど人を襲う可能性のあるラビシャンは放っておけないということで、
なるべく殲滅しようということで話が纏まった。
作戦は3人ずつに分かれて左右から挟み撃ちにし、
数を減らして徐々に包囲に持ち込んでいくというもの。

そして前衛後衛の話になったんだけど、ちょっと意見の違いがあって。
前衛相手なら敵は爪で主に攻撃してきて魅了を使う確率が減るらしいので、
暴走の危険を防ぐためにも出来れば全員前衛が良いんじゃないかって
意見を出したんだけど……そこで意見が割れて、
しかも発言が少ないから最終日の夜ぎりぎりまで班を調整することに。
最終的には希望もあって前衛2、後衛1の配分になり、
班分けもぎりぎりで出した叩き台案のまま出発になった。

結果は、2体を逃したものの無事成功。
何故か前衛後衛の位置が少し違ったりもしたけど…
とりあえず作戦は上手くいっていたと思う。
でも、前衛後衛の必要はあったのかなって今でも疑問には思ってる。
今回は後衛を作るメリットが見つからなかったし、
やっぱり全員前衛でも良かった気がする。
アビの向き不向きでどうしても…というなら仕方がないけれど、
そうじゃなければ別に定番通り前衛後衛を作らなくても良いんじゃないかな。
たまには全員前衛の戦いがあっても面白そう。

作戦以外の点では…冒頭で、独り言を呟いていたのが少し恥ずかしい、かな…。
静かに敵の様子を探らないといけない場面で意気込みって…ちょっと場違いだよな。
どうしたんだろう、俺。しっかりしないと。

【背後】
後衛を作るのに納得できるだけの理由がなかったので少し消化不良…な感じです。
個人の希望だったらそれも仕方ないと思いますが、
最終的な配置決定は個人の意思というより
前衛2後衛1な空気だったので何となくーという感じだったので。
まあ、成功したので全て良し!なのですが(笑)
全員前衛の戦いも本当に楽しそうだと思ったのですよ。ちょっと残念。

リプレイではマスタリングの結果なのか、
ちょっと配置が入れ替わっていましたが…それも依頼ではご愛嬌?
でも、心情を丸ごと独り言にされるのはちょっと恥ずかしいです…(ノノ)
せめて…せめて心の中でっ!独り言はらめぇぇぇ……orz
心情は場に合わせて応用してもらえるとちょっと嬉しいですよね。
次のパフォーマンスではもう少し書き方に気をつけよう(遠い目)

口調も早く変更できるようにならないかな。
性格もリプレイによってばらつきがあるし、自己紹介欄も書き換えよう。

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